『まんがでわかる7つの習慣』(作者:小山鹿梨子)(フランクリン・コヴィー・ジャパン)の感想文です。

 

『まんがでわかる7つの習慣』のあらすじ

『まんがでわかる7つの習慣』とは、名著『7つの習慣』をまんが形式で分かりやすく解説した本です。

 

登場人物の「歩」が、バーテンダーの修行を通じ、マスターやお客から、7つの習慣を学んで成長していきます。

 

『まんがでわかる7つの習慣』は、シリーズ化されています。

 

今回紹介するのは、『まんがでわかる7つの習慣』の第1話になります。

 

以下、私が『まんがでわかる7つの習慣』を読んで、とくに刺さった中身を紹介します。

 

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『まんがでわかる7つの習慣』で刺さった内容

私が『まんがでわかる7つの習慣』を読んで、とくに刺さった内容は、以下のとおりです。

<『まんがでわかる7つの習慣』で刺さった内容>

・予定に忠実な人間は当事者意識が欠如している

・口げんかは降りるが勝ち

・人生の一番の成功は魅力的な人間になれること

 

それぞれについて、『まんがでわかる7つの習慣』の中身を紹介します。

 

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予定に忠実な人間は当事者意識が欠如している

 

『まんがでわかる7つの習慣』 P82〜84より

口げんかは降りるが勝ち

 

『まんがでわかる7つの習慣』 P100〜101より

人生の一番の成功は魅力的な人間になれること

 

『まんがでわかる7つの習慣』 P164〜165より

 

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『まんがでわかる7つの習慣』の感想

私が『まんがでわかる7つの習慣』を読んで、とくに刺さった内容を紹介しました。

 

時間管理に固執するのは、当事者意識が欠如(思考停止)していること。

ケンカは降りるが勝ち。

一番の成功は、魅力的な人間になること。

 

の3つでしたね。

 

『7つの習慣』は、難しい本です、

だから、『まんがでわかる7つの習慣』も、小難しい話が載っているのかなと思っていました。

 

が、『まんがでわかる7つの習慣』は、生きていくうえで使える情報が満載でした。

 

今後、他のシリーズも紹介していくつもりですので、お楽しみに。

 

以上、『まんがでわかる7つの習慣』(作者:小山鹿梨子)(フランクリン・コヴィー・ジャパン)の感想文でした。

 

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